夏の終わりのお肌レスキュー! 管理栄養士が教える「食べる日焼け止め」と最強の味方Lypo-

こんにちは!くぼたクリニックの管理栄養士です。

8月も後半に入りましたが、まだまだ厳しい日差しが続いていますね。

毎日のお出かけや通勤、お子様の公園遊びのお付き合いなどで、「日焼け止めを塗っていたのに、なんだかお肌が疲れているかも…」と感じていませんか?

ひと夏かけて蓄積された紫外線ダメージは、放っておくとシミやシワの原因に。

今日は、皮膚の細胞レベルからお肌を守る「内側からの紫外線ケア」と、当院でおすすめしている特別なアイテムをご紹介します!

1.「塗る」だけじゃ足りない?紫外線と活性酸素のお話

2.最強のサビ止め!「ビタミンACE(エース)」

お肌のサビ止めに欠かせないのが、抗酸化作用を持つビタミンA、C、E

💡 管理栄養士のワンポイント!

トマトの赤い色素「リコピン」も最強のサビ止め成分。

リコピンやビタミンA・Eは、オリーブオイルなどで炒めると体への吸収率がグンとアップします。

今日の夕飯は「トマトと夏野菜のオイル炒め」で決まりですね♪

3.食事だけでは足りない?ビタミンCの弱点

「せっかく摂るなら、しっかり細胞まで届けたい!」
そんなビタミンCの弱点を、最先端の技術で克服したのが、当院でも販売している「Lypo-C(リポカプセルビタミンC)」です。

4.細胞まで届く!「Lypo-C(リポC)」

当院では、美容と健康を内側からサポートするアイテムとしてLypo-Cを取り扱っております。

ご来院の際、気になる方はぜひお気軽にスタッフや医師にご相談ください。

食事からの栄養と、Lypo-Cの「ダブルのケア」で、残暑も美しく元気に乗り切りましょう!

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